外観・院内のご紹介
医療機器のご紹介
内視鏡
鼻から内視鏡を入れて鼻やのどを観察します。従来のファイバースコープより鮮明な微細病変の詳細観察を行うことができます。
ドロップスクリーン検査装置
指先から1滴(20μL)の血液を採取するだけで、41項目のアレルギー検査を行うことが可能です。
重心動揺計
からだのふらつきや、めまいを検査する装置です。めまいが頭(脳幹)からくるものか内耳(平衡障害)からくるものか診断します。
ネブライザー
鼻や喉の炎症を抑える薬剤を霧状にして放出し、呼吸と共に吸い込むことで気管や鼻の奥へ薬剤を送り込み、炎症を和らげる装置です。